20歳の学生。
髪の毛ロングで、黒髪のサラサラヘア。
綺麗な 女子大生 出会い をした俺。
メールで、すっかり彼女と意気投合してしまったので、
是非今度会おうということに。
住んでる場所は、彼女が埼玉よりでちょっと離れていて、
こちらは東京都心。
移動時間が大変なので、ちょうど中間地点の池袋駅で待ち合わせ。
一応彼女の顔は写メで見ているので、わかっているのだが、 こちらの顔は送っていない。
会って幻滅されたら嫌だな、気持ち悪がられたらどうしよう・・・
なんて、ネガティブな感情にとらわれて待っていると
彼女が到着。
やってきた彼女は、胸元がちょっと開いたYシャツに
スカート、ソックスというルックス。
写メで見ていたよりも、もっと大人っぽい容姿。
やっぱり、なかなか綺麗で可愛い・・・。
俺の 毎日の通勤ラッシュ 体験談 で、 いつも同じ車両に乗り合わせる女の子と同じくらい可愛い女性。
余計に緊張してしまった俺。
もう挨拶もかなりカミカミだったような気がする。
しかし、彼女は優しく微笑んでくれて、 服装をカッコイイと褒めてくれた♪
そのまま待ち合わせ場所から、
メールで話していた、俺のお薦めのレストランに一緒に行って食事。
こんな美人の女子大生と二人っきりで食事なんて、 俺にとっては、かなりの 出会い ニュース だと思う。
彼女は、ミートドリアを注文し、
俺は、ハンバーグステーキ。
チーズの乗ったクリーミーなデミグラスハンバーグは
最高に上手い。
彼女がちょっと食べてみたいと言うので、分けてあげると、
かなり感動していたw
「私もそれにすれば良かった」
というもんだから、半分は彼女にあげてしまった。
それから、場所を変えて、お酒を飲むことに。
なかなか彼女は、お酒に強いらしく、
俺よりもグラスを空けていた気がする。
俺はなんとそこで酔っぱらってしまい、記憶がなくなった。
気がついたら、自分の家にいて、
なんと女子大生も隣で素っ裸で寝ていた。
いつの間に エッチな 体験談 を・・・w
